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国語辞書の検索結果 - 大辞泉JapanKnowledge

315

  1. あり‐くい【蟻食/食蟻獣】

    貧歯目アリクイ科の哺乳類の総称。体長20~120センチ。口先が長く、歯は退化し、細長い舌でアリを捕食。前肢に4本、後肢に5本ある爪は長く鋭い。オオアリクイ・コアリクイ・ヒメアリクイの3属4種が中南米に ...
  2. うか【食】

    《「うけ(食)」の音変化。複合語として用いる》食物、特に稲のこと。「―の御魂(みたま)」「―の女(め)
  3. うけ【食】

    食物。「―もちの神」

類語辞書の検索結果 - 必携 類語実用辞典三省堂

19

  1. くいあげ【食い上げ】

    関連語けっしょく【欠食】 
  2. くいこむ【食い込む】

    関連語おかす【侵す】 
  3. くいちがい【食い違い】

    関連語むじゅん【矛盾】 ⇒関連語いきちがい【行き違い】 ⇒関連語すれちがい【擦れ違い】 ⇒関連語ゆきちがい【行き違い】 

和英辞書の検索結果 - プログレッシブ和英中辞典JapanKnowledge

109

  1. くい【食い】

    〔魚が餌に〕 今日は魚の食いがいい[悪い] The fish 「are really biting [won't bite] today.
  2. くいあう【食い合う】

    I 〔争って物を食う〕 ハイエナが獲物を食い合っていた The hyenas were fighting over their prey.II1 〔歯車などがかみ合う〕 2つの歯車はがっちりと食い合った Th ...
  3. くいあげ【食い上げ】

     タクシーの運転手が免許証を取り上げられたら飯の食い上げだ If a taxi driver loses his license, it costs him his living.

百科事典の検索結果 - 日本大百科全書、ニッポニカ・プラス小学館

90

  1. 食い合せ

    2種類以上の異なる食品を同時に食べて、不消化、中毒症状などをおこすことをいう。このような言い伝えは平安時代からあったという。また江戸時代に貝原益軒によって著された『養生訓(ようじょうくん)』には「同食 ...
  2. 食い初め

    生後100日目に、生児に食物を食べさせる儀礼。早くは七夜に行う地方もあるが、百日(ももか)の祝いともいわれるように100日前後が多い。このころは、生児の成長過程からも、歯が生え始め、離乳食にとりかかる ...
  3. 食積

    新年の祝い膳(ぜん)に用いた料理、または蓬莱(ほうらい)飾りに用いた乾物類をいう。江戸時代の食味用語であるが、明治以降は広くは用いていない。新年の祝い膳は、三方(さんぼう)または四方台(供饗膳(くぎょ ...

Wikipediaの検索結果 - Feペディア(デジアナコミュニケーションズ)

324

  1. 食&健康バラエティ

  2. 食&健康バラエティ★フーディーズTV

  3. 食_(天文)

    食(しょく、)とはある天体が別の天体の動きによって隠される天文現象である。蝕とも。大きく分けて、天体と観測者の視線上を別の天体が通る「掩蔽」と、光源(主に太陽)と天体との間を別の天体が通る「影による食 ...

用語集の検索結果

病気名との一致 - 家庭のドクター 標準治療 最新版(日本医療企画)

4

  1. 食道炎・食道潰瘍-Yahoo!ヘルスケア

     何らかの原因で食道に生じた炎症のうち、軽度のもの(びらん)を食道炎、さらに進行し粘膜が深く削れたものを食道潰瘍(かいよう)といいます。成因として、胃液の食道内への逆流、内服した薬の食道での停滞、洗剤 ...
  2. 食道ガン-Yahoo!ヘルスケア

     食道は咽頭から下の頸部食道、胸の中の胸部食道、みぞおちから胃までの腹部食道に大別されます。この食道に発生するのが食道ガンです。まだ原因ははっきりと解明されていませんが、男性に多く、お酒を多く飲む人( ...
  3. 食道裂孔ヘルニア-Yahoo!ヘルスケア

     「ヘルニア」(hernia)の意味は鼠径(そけい)ヘルニアの項でも説明していますが、その一部もしくは全部が本来あるべきところになく、逸脱している状態をいいます。食道は、頸部から始まり胸部(正確には後 ...

不動産用語集との一致 - 住宅用語辞典(CatchUp)

1

  1. 食器洗い機-Yahoo!不動産

    酵素を含み、泡立ちの少ない専用洗剤を用い、庫内にセットした食器にノズルから高温のお湯を吹き付けて洗浄する。すすぎののち、温風を吹き付けて乾燥させる機種と、余熱利用で乾かす機種がある。また、ノズルや食器 ...

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  1. うか【食】-日本国語大辞典

    〔名〕食物。特に、稲についていう。「うけ」が他の語と複合する場合の形で「うかのめ(女)」「うかのみたま(御魂)」などの形で用いる。 ...
  2. うか の 御魂(みたま)-日本国語大辞典

    稲の穀霊を神格化したもの。のちに粟、麦、稷、豆などの五穀の神、主食を掌る神霊となった。伊勢の外宮の祭神豊宇気姫命の霊といい、また、稲荷(いなり)の神の祭神ともいう。うかのみたまのかみ。うかのみたまのみ ...
  3. うか の 御魂神(みたまのかみ)-日本国語大辞典

    「うか(食)の御魂」に同じ。*古事記〔712〕上「又大山津見神の女、名神大市比売を娶きて生める子、大年神、次に宇迦之御魂神」*伊勢二所皇太神宮御鎮座伝記〔1270〜85頃〕「素戔嗚尊子宇賀之御魂神。亦 ...
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