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国語辞書の検索結果 - 大辞泉JapanKnowledge

42

  1. しばら‐く【暫く/姑く/須臾】

    [副](スル)《「しまらく」の音変化》 すぐではないが、あまり時間がかからないさま。少しの間。しばし。「―お待ちください」「―して主人が現れた」 時間的にある程度長く続くさま。当分。「好天は―続く ...
  2. しゅ【須】[漢字項目]

    ⇒す
  3. しゅだ【首陀/須陀】

    「首陀羅(しゅだら)」の略。

類語辞書の検索結果 - 必携 類語実用辞典三省堂

1

  1. すべからく【須く】

    関連語ぜひ【是非】 

和英辞書の検索結果 - プログレッシブ和英中辞典JapanKnowledge

1

  1. すべからく【須らく】

     我々はすべからく人命を尊重すべきである It is essential that we have respect for human life.

百科事典の検索結果 - 日本大百科全書、ニッポニカ・プラス小学館

43

  1. 須知

    京都府中西部、京丹波(きょうたんば)町の東部にあたる旧丹波(たんば)町の中心地区。近世には山陰道(現国道9号)が通る交通の要地で、宿場町として栄えた。[執筆者:編集部] ...
  2. 須菩提

    仏陀(ぶっだ)(釈迦(しゃか))の十大弟子の一人。サンスクリット語スブーティSubhŪtiの音写。中インドの舎衛国(シュラーバスティー)の出身。ひたすら修行に励み、他と争うことがなかった ...
  3. 須弥山

    仏教宇宙論における世界中心的な巨山。サンスクリット語でメールMeruまたはスメールSumeruといい、後者が須弥ないし、蘇迷盧(そめいろ)と音訳される。意訳は妙高(みょうこう)。水をたたえた金輪(こん ...

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  1. 須?祐次

    須? 祐次(すさき ゆうじ1963年6月17日 - )は、日本の写真家。経歴 東京都出身で、自らの青年時代は、バンド活動やオートバイに興味を持っていた。日本大学藝術学部写真学科卒業後、アメリカ合衆国 ...
  2. 須々岐水神社

  3. 須々岐水神社_(松本市)

    須々岐水神社(すすきがわじんじゃ)は長野県松本市里山辺に鎮座する神社である。歴史 867年(貞観9年)に、安曇大野川の梓水神社とともに、正六位上から従五位下に昇叙されたと、『日本三代実録』に記録が残 ...

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  1. しばら‐く【暫・且・姑・須臾】-日本国語大辞典

    〔副〕(「しまらく(暫)」の変化した語)少しの間。一時。ちょっと。*書紀〔720〕神武即位前(北野本室町時代訓)「且(シハラク)停(ととま)れ、勿復進(またなすすみそ)」*西大寺本金光明最勝王経 ...
  2. しばらく ありて-日本国語大辞典

    ほんのわずかな間をおいて。少したって。*書紀〔720〕武烈即位前(寛文版訓)「俄而(シハラクアリテ)鮪(しび)の臣来て、太子と影媛との間を排(おしはなち)立つ」*冥報記長治二年点〔1105〕下「俄かに ...
  3. しばらく 措(お)く-日本国語大辞典

    しばらくとりあげないでおく。当座、話の対象からはずしておく。*授業編〔1783〕一「其説の当否はしばらく置(オク)」*都会の憂鬱〔1923〕〈佐藤春夫〉「彼の暮しの方から言ってそれが全く不可能なことは ...
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