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国語辞書の検索結果 - 大辞泉JapanKnowledge

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  1. しん‐しゅつ【進出】

    [名](スル)進み出ること。新しい方面や分野に進み出て、活動領域を広げること。「準決勝に―する」「海外市場へ―する」
  2. しんしゅつ‐しょく【進出色】

    暖色系の色や明度の高い色で、その他の色と対比させると近くにあるように見える色。赤・橙・黄など。⇔後退色。

和英辞書の検索結果 - プログレッシブ和英中辞典JapanKnowledge

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  1. しんしゅつ【進出】

    an advance◇進出する|advance ((into)) 日本製品の海外進出 the advance of Japanese-made goods into foreign markets 海外市場 ...

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  1. しん‐しゅつ【進出】-日本国語大辞典

    〔名〕進み出ること。前進すること。*一兵卒の銃殺〔1917〕〈田山花袋〉九「頭上で砲弾の炸裂する音を聞きながら、半日も進出が出来ないで塹壕の中にうづくまってゐた」*春の城〔1952〕〈阿川弘之〉三・ ...
  2. しんしゅつ‐しょく【進出色】-日本国語大辞典

    〔名〕配色の際に、とび出して、より近くにあるように見える色。赤、橙、黄などの暖色系の色や、明度の高い色。後退色に対する。[ツ] ...
  3. すすみ‐い・ず[:いづ]【進出】-日本国語大辞典

    〔自ダ下二〕すすんで前へ出る。積極的に出る。*法華義疏長保四年点〔1002〕一「修羅の中に前峯(すすみイデ)て、帝釈と闘ふときは、縛せらる」*源氏〔1001〜14頃〕梅枝「いかにせまし。なほやすすみ ...
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