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国語辞書の検索結果 - 大辞泉JapanKnowledge

15

  1. ごう【轟】[漢字項目]

    [人名用漢字] [音]ゴウ(ガウ)(慣) [訓]とどろく車・雷鳴・大砲などの大きな音の形容。また、それが響くこと。「轟音・轟轟・轟然・轟沈」
  2. ごう‐おん【轟音】

    とどろきわたる音。大きく鳴り響く音。「列車の―」
  3. ごう‐ごう【轟轟】

    [ト・タル][文][形動タリ]大きな音がとどろき響くさま。「―たる車輪の響き」

類語辞書の検索結果 - 必携 類語実用辞典三省堂

1

  1. とどろく【轟く】

    関連語ひびく【響く】 ⇒関連語なりひびく【鳴り響く】 ⇒関連語なる【鳴る】 

和英辞書の検索結果 - プログレッシブ和英中辞典JapanKnowledge

8

  1. ごうおん【轟音】

    ((make)) a roaring [thundering] sound 数台のオートバイが轟音を立てて通った Several motorcycles thundered by.
  2. ごうごう【轟轟】

     ごうごうたる音 a roaring sound/a roar 列車がごうごうと走って行った The train thundered past.
  3. ごうぜん【轟然】

    ◇轟然とした|roaring; ear-splitting; deafening◇轟然と|with a roar 轟然たる地響きと共にビルは破壊された The building went down wit ...

百科事典の検索結果 - 日本大百科全書、ニッポニカ・プラス小学館

3

  1. 轟石

    todorokite 1934年(昭和9)吉村豊文(とよふみ)(1905―90)によって北海道余市(よいち)郡赤井川村の轟鉱山から報告された鉱物。深海底堆積(たいせき)物としてみいだされるマンガン団 ...
  2. 轟温泉

    宮城県北西端、大崎(おおさき)市鳴子温泉(なるこおんせん)にある温泉で、鬼首(おにこうべ)温泉郷の一つである。荒雄(あらお)岳の南西麓(ろく)、荒雄川左岸にあり、下流には鳴子ダム用の荒雄湖がある。栗駒 ...
  3. 轟貝塚

    熊本県宇土(うと)市宮庄(みやのしょう)(旧轟村)にある貝塚。縄文文化早期から晩期まで若干地域を異にし断続して形成された大貝塚。1917年(大正6)鈴木文太郎が古人骨を発掘して以後、19年には浜田耕作 ...

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  1. 轟2

    轟II
  2. 轟II

    『轟II』(ごう・つー)は、ウルフチームより1992年に発売された日本のパーソナルコンピュータ用ウォー・シミュレーションゲームであり、『大東亜黙示録 轟』の続編である。後にシナリオ集が発売された。概要 ...
  3. 轟の滝_(高知県)

    轟の滝(とどろのたき)は、高知県香美市香北町にある滝。県指定名勝であり、日本の滝百選に選定されている。概要 物部川支流の日比原川流域にある。落差83メートルを3段に分かれて落下する。平家落人伝説の残 ...

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  1. ごう〔字音語素〕-日本国語大辞典

    1 合の類 合[ガフ]あわせる。あう。一つになる。いっしょになる。/離合、分合/会合、糾合、結合、混合、集合、重合、接合、総合、統合、複合、併合、融合、連合、和合、合一、合同、合併(がっぺい)/合 ...
  2. ごう‐いん[ガウ:]【轟飲】-日本国語大辞典

    〔名〕大いに酒を飲むこと。豪飲。*黄葉夕陽邨舎詩‐前編〔1812〕八・千詩画引応原雲卿需「独忻病後君逾健、轟飲劇談気傲岸」*鴨東四時雑詞〔1816〕「客坐妓囲、轟飲酣歌而巳」*江戸繁昌記〔1832 ...
  3. ごう‐おん[ガウ:]【轟音】-日本国語大辞典

    〔名〕とどろきわたる音。強く鳴り響く音。*浄瑠璃・安宅高館〔1655〜58頃〕三「もんなるおのこのこゑとして、大のがうをんをさし上て、なふなふみうちへあんない申さんと」*海に生くる人々〔1926〕〈葉 ...
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