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国語辞書の検索結果 - 大辞泉JapanKnowledge

102

  1. りゅう‐ご【輪鼓/輪子】

    (つづみ)のように、胴の中ほどがくびれた形。 平安時代の散楽の曲芸で、1のような形をしたもののくびれた部分に緒を巻きつけ、回しながら投げ上げたり、受け取ったりするもの。 紡績具で、紡錘(つむ ...
  2. りん【輪】

    [名] 大きく円形に開いた花冠。 「あれだけ―の大いのは世間に珍しい」〈鉄腸・花間鶯〉 「覆輪(ふくりん)」の略。[接尾]助数詞。 咲いている花を数えるのに用いる。「一―の菊」 車輪を数えるのに ...
  3. りん【輪】[漢字項目]

    [音]リン(呉)(漢) [訓][学習漢字]4年〈リン〉 車のわ。また、自転車や自動車のこと。「輪禍/銀輪・競輪(けいりん)・後輪・車輪・前輪・動輪・両輪・三輪車」 車のわのように円形のもの。「輪 ...

類語辞書の検索結果 - 必携 類語実用辞典三省堂

2

  1. りんかく【輪郭・輪廓】

    大要 概要 大体 大略 粗まし アウトライン ⇒関連語だいたい【大体】 
  2. わ【輪】

    輪を描く 輪が回る 車の輪 円(えん) 円形 サークル 車輪 タイヤ 【環】 花の環 飾りの環 首環 腕環 指環 花環 環状 リング ⇒関連語まる【円】 

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  1. -りん【輪】

    1 〔車輪〕a wheel 二輪車 a two-wheeled vehicle 三輪車 a tricycle2 〔花〕 梅一輪 a (single) plum blossom
  2. りんか【輪禍】

    「a traffic [an automobile] accident 彼は輪禍にあって亡くなった He was killed in a traffic accident.
  3. りんかく【輪郭】

    I 〔物の形を表す線〕an outline 輪郭のはっきりした目鼻立ち clear-cut features 丘[体]の輪郭を描く draw the contour [kntur | kn-] of 「a h ...

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23

  1. 輪鼓

    中央がくびれて鼓(つづみ)の形をした木製独楽(こま)。鼓独楽。空中独楽。デアボロdiaboloともいう。2本の細い竹の先に長い糸をつけたものを両手に持ち、独楽のくびれた部分を糸にかけ両手で上下に操って ...
  2. 輪環面

    torus 矩形(くけい)ABCDの外周に矢印で向きをつけておく。まずABとDCの横の対辺を矢印が反対になるように貼(は)り合わせて円柱をつくり、次に円柱の上下端の円周の向きが反対になるように貼り合 ...
  3. 輪形動物

    動物分類学上、かつて用いられた一門Trochelminthesの邦訳。海産の環形動物や軟体動物の初期幼生であるトロコフォラTrochophora(担輪子幼生)に、一般体制が類似している動物群という意味 ...

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  1. 輪樏

  2. 輪[妹]姦

  3. 輪[妹]姦_-傷モノの妹-

    『輪[妹]姦 -傷モノの妹-』は2005年8月12日にRaSeNより発売された日本の18禁妹輪姦調教アドベンチャーゲーム。『傷モノの学園シリーズ』の第4作目。あらすじ 梗嶺学園に通う橘姉妹の二人は共 ...

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  1. そり‐はし【反橋・輪橋】-日本国語大辞典

    〔名〕(「そりばし」とも)中央の部分が高くて、全体が弓なりに造ってある橋。中央を高くそらせた形の橋。*宇津保〔970〜999頃〕藤原の君「池広し。植木あり。そりはし、釣殿あり」*枕〔10C終〕九二・内 ...
  2. りゅう‐ご[リウ:]【輪鼓・輪子】-日本国語大辞典

    〔名〕鼓の胴のように、中のくびれた形。立鼓。*梁塵秘抄〔1179頃〕二・四句神歌「花村濃、御綱柏や、りうご輪違笹結」*仮名草子・東海道名所記〔1659〜61頃〕四「中をまた青き緒にて、つよくしめたれ ...
  3. りゅうご‐ざや[リウゴ:]【輪鼓鞘】-日本国語大辞典

    〔名〕輪鼓の形をした槍印。加賀国(石川県)の前田家のもの。*浄瑠璃・薩摩歌〔1711頃〕鑓じるし「御紋も車は越後の村上、黒羅紗のりうござや」 ...
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