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国語辞書の検索結果 - 大辞泉JapanKnowledge

9

  1. てん【篆】

    「篆書(てんしょ)」に同じ。
  2. てん【篆】[漢字項目]

    [音]テン(漢)漢字の書体の一。「篆刻・篆書・篆文/小篆・大篆」
  3. てん‐がく【篆額】

    石碑などの上部に篆書で書かれた題字。

和英辞書の検索結果 - プログレッシブ和英中辞典JapanKnowledge

3

  1. てんこく【篆刻】

    seal-engraving 篆刻する engrave a seal
  2. てんじ【篆字】

    てんしょ(篆書)
  3. てんしょ【篆書】

    a style of writing Chinese characters (mainly used for seals); a tensho hand

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3

  1. 篆刻

    書画の落款(らっかん)印など、実用以外の趣味的な印を彫ること。とくに職人に任せず、文人墨客が自分でやることをいう。  中国では古代から印章が用いられたが、もっとも盛んに使われ、発達したのは漢代(前20 ...
  2. 篆書

    漢字のもっとも古い書体。今日知られる最古の漢字は、紀元前14~前11世紀にわたる殷(いん)王朝晩期の遺跡から出土した、亀の甲や獣骨に刻した占いの記録(甲骨文(こうこつぶん))である。ついでほぼ同時代の ...
  3. 篆隷万象名義

    平安時代の漢字字書。六帖(じょう)。空海撰(せん)。約1万6000の漢字を542の部首に分け、各字の見出しを篆・隷(楷書(かいしょ))の二体で示し、字音と釈義を漢文で示したもの。当時漢籍の訓詁(くんこ ...

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  1. 篆額

  2. 篆刻

    篆刻(てんこく)とは、印章を作成する行為である。中国を起源としており、主に篆書を印文に彫ることから篆刻というが、その他の書体や図章の場合もある。また金属(銅・金など)を鋳造して印章を作成する場合も篆刻 ...
  3. 篆刻家

    篆刻

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  1. てん〔字音語素〕-日本国語大辞典

    1 占の類 店みせ。たな。/店舗/商店、書店、売店、露店、喫茶店、食料品店、代理店、本店、支店、分店/開店、閉店/店員、店主、店頭/てん(店)沾うるおう。うるおい。「霑」に同じ。/沾洽、沾湿、沾潤/ ...
  2. てん【篆】-日本国語大辞典

    〔名〕漢字の字体の一種。古代中国で、秦以前に多く用いられ、楷書(かいしょ)・隷書(れいしょ)のもととなった。大篆・小篆の二種に分かれ、現在では、印刷文・額面などに用いられる。[テ][テ]色葉・言海 ...
  3. てん‐えん【篆煙・篆烟】-日本国語大辞典

    〔名〕篆文字のように曲折しながら立ちのぼるけむり。*岷峨集〔1313〜28頃〕上・次韻石橋六偈・再「眉底眼開誰是我、与君相対篆烟斜」*惺窩文集〔1627頃〕四・山人柴立子袖詩見訪「珍重旅窓相訪意、他 ...
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