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国語辞書の検索結果 - 大辞泉JapanKnowledge

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  1. ひとみ【瞳/眸】

    瞳孔(どうこう)。黒目。また、目。「黒い―」「つぶらな―」
  2. ぼう【眸】[漢字項目]

    [人名用漢字] [音]ボウ(漢) [訓]ひとみひとみ。「眸子/双眸・明眸」
  3. ぼう‐し【眸子】

    ひとみ。瞳子。 「群集の―、均しく訝(いぶか)しげに小門の方に向えり」〈木下尚江・火の柱〉

類語辞書の検索結果 - 必携 類語実用辞典三省堂

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  1. ひとみ【瞳・眸】

    関連語め【目】 

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  1. ひとみ【瞳・眸】-日本国語大辞典

    〔名〕瞳孔(どうこう)のこと。また、目。*十巻本和名抄〔934頃〕二「眸 広雅云眸〈莫侯反 比度美 一訓与眼同〉目珠子也」*教訓抄〔1233〕九「眼の中に人(ヒト)見のあるがごとく壺の中にも尚中心に宛 ...
  2. ひとみ を 凝(こ)らす-日本国語大辞典

    まばたきもしないで見つめる。凝視する。じっと一点を見つめる。*義血侠血〔1894〕〈泉鏡花〉一五「見るべき物もあらぬ橋の上に瞳(ヒトミ)を凝(コラ)しつつ」*野の花〔1901〕〈田山花袋〉二「船越の森 ...
  3. ひとみ を 据(す)える-日本国語大辞典

    じっと一点を見つめて視線を動かさない。*浮雲〔1887〜89〕〈二葉亭四迷〉二・九「山口は憤然として眼睛(ヒトミ)を据ゑて、文三の貌を凝視(みつ)めた」*坑夫〔1908〕〈夏目漱石〉「眩暈もしなかった ...
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