ここから本文です
一致した辞書:
国語
類語
英和
和英
百科事典
Wikipedia
用語集

国語辞書の検索結果 - 大辞泉JapanKnowledge

6

  1. ブナ科の一群の常緑高木。シラカシ・アカガシ・アラカシ・ウラジロガシなどの総称。日本では中部地方から南に生育し、高さ約20メートルに達する。果実はどんぐりで、でんぷんを多量に含む。材は堅く、弾力性があり ...
  2. かし‐たい【樫帯】

    植生帯の区分の一。暖帯南部の常緑広葉樹林帯で、カシ・シイ・クスノキ・タブノキなどが多い。日本では、近畿・四国・九州の南部や伊豆七島などにみられる。シイ‐タブ帯。
  3. かし‐どり【樫鳥】

    カケスの別名。《 秋》

和英辞書の検索結果 - プログレッシブ和英中辞典JapanKnowledge

1

  1. かし【樫】

    an evergreen oak (tree) 樫の実 an acorn

百科事典の検索結果 - 日本大百科全書、ニッポニカ・プラス小学館

1

  1. 樫原流

    近世槍術(そうじゅつ)の一流派。鍵槍(かぎやり)を主とする。流祖は樫原五郎左衛門俊重(とししげ)(?―1655)。俗に柏原流と書く。俊重は初め穴沢主殿助盛秀(あなざわとのものすけもりひで)(雪斎(せっ ...

Wikipediaの検索結果 - Feペディア(デジアナコミュニケーションズ)

48

  1. カシ
  2. 樫_(駆逐艦)

    !colspan="2" style="background#f0f0f0"|艦歴樫(かし)は日本海軍の駆逐艦、松型駆逐艦の10番艦として藤永田造船所で建造された。艦名は桃型駆逐艦2番艦に続いて2代目 ...
  3. 樫の実学園

    樫の実学園(かしのみがくえん)は京都市北区上賀茂南大路町に古くから存在した学習塾。京都新聞の京都大学入試の回答を担当する等、存在感を示した。学習塾ではあるが、夏には臨海学舎を開催。浜詰にある施設で、多 ...

パートナーサイト「JapanKnowledgeの検索結果

81

全文をご覧になるには「JapanKnowledge」へのご入会(有料)が必要です。『日本国語大辞典』『国史大辞典』『情報・知識 imidas』などの知識を集積した日本最大級のデータベースを検索できます。
  1. かし【樫・橿・・檍】-日本国語大辞典

    〔名〕ブナ科ナラ属の常緑樹。アラカシ、シラカシ、イチイガシ、アカガシ、ツクバネガシ、ウラジロガシなどの総称で、多くは高木。本州の宮城県以南の山地に自生し、人家付近にも植えられる。葉はやや厚く、多くは縁 ...
  2. かし の 木(き)-日本国語大辞典

    「かし(樫)」に同じ。*新撰字鏡〔898〜901頃〕「 波々木 又辛桃 又加志乃木也。 加志乃木。 加志乃木。白樹 加志乃木」*今昔〔1120頃か〕三一・三七「近江の国栗太の郡に大きなる柞(かし ...
  3. かし の 実(み)-日本国語大辞典

    カシのどんぐり状をした実。《季・秋》*日葡辞書〔1603〜04〕「Caxino mi (カシノ ミ)」*交隣須知〔18C中か〕二・菓実「 カシノミハ キノミナレドモ クイマセヌ」*俳諧・小つち〔17 ...
をYahoo!サービスで再検索:
リアルタイム
本文はここまでです このページの先頭へ