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国語辞書の検索結果 - 大辞泉JapanKnowledge

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  1. あく【握】[漢字項目]

    [常用漢字] [音]アク(呉)(漢) [訓]にぎる にぎる。「握手・握力/一握」 しっかり自分のものにする。「掌握・把握」[名のり]もち
  2. あく‐しゅ【握手】

    [名](スル) 互いに手を握り合うこと。あいさつや、親愛の情、喜びの表現として行う。「初対面の―を交わす」 仲直りをすること。また、協力すること。「新薬開発のため両社が―する」
  3. あく・する【握する】

    [動サ変][文]あく・す[サ変]にぎる。手にする。

類語辞書の検索結果 - 必携 類語実用辞典三省堂

8

  1. あくしゅ【握手】

    関連語おじぎ【お辞儀】 
  2. にぎり【握り】

    関連語え【柄】 
  3. にぎりこぶし【握り拳】

    関連語げんこつ【拳骨】  

和英辞書の検索結果 - プログレッシブ和英中辞典JapanKnowledge

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  1. あくしゅ【握手】

    I 〔手を握り合うあいさつ〕a handshake; handshaking◇握手する|shake hands ((with)) 人に握手を求める offer one's hand to a person ...
  2. あくりょく【握力】

    a grip; ((measure)) the strength of one's grip 握力が強い[弱い] have a strong [weak] grip握力計|a hand dynamomet ...
  3. にぎらせる【握らせる】

     金を握らせる〔賄賂(わいろ)を〕 bribe ((a person))/((口)) grease a person's palm

百科事典の検索結果 - 日本大百科全書、ニッポニカ・プラス小学館

5

  1. 握斧

    前期旧石器文化の代表的石器。ハンドアックスhand-axe、クー・ド・ポワンcoup de poing(フランス語)、また握斧状石器ともよばれる。[執筆者:編集部] ...
  2. 握力

    手で物を握る力のこと。体力測定の際、筋力の指標として背筋力などとともに用いられる。一般的には、どれだけ強く握れるかという能動的握力を、握力計を使って、2~3回測定している。測定時には、腕から伸びている ...
  3. 握りずし

    すし飯に種(たね)をのせて軽く握ったもの。いま、すしといえば握りずしと解されているが、握りずしのおこりは江戸の後期、文政(ぶんせい)(1818~30)初年で、華屋与兵衛(よへえ)が創作したものといわれ ...

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  1. 握りこぶし

  2. 握りこぶし結び

  3. 握りごけ

    握りごけ(にぎりごけ) は、オートバイの運転中に前輪ブレーキの操作をきっかけに転倒することを指す。通常のオートバイの前輪ブレーキは右ハンドルのレバーを握って操作することから、握りごけの名がついた。握り ...

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  1. あく〔字音語素〕-日本国語大辞典

    1 亞(亜)の類 堊白い土。かべ。/赭堊・素堊、丹堊(「たんあ」とも)、黝堊/堊室、堊筆/堊慢(「おまん」とも)/〔→アあく(堊)悪=惡よくない。不道徳。/善悪、穢悪、害悪、凶悪、悪辣/悪用 ...
  2. あく【握】-日本国語大辞典

    〔名〕握っていること。手中。*蕉堅藁〔1403〕題玉外史扇「此物在握、爽人襟宇あく〔字音語素〕 ...
  3. あく‐かく[:クヮク]【握攫】-日本国語大辞典

    〔名〕あっかく(握攫) ...
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