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  1. み‐らい【味蕾】

    脊椎動物の味覚器。主に舌の粘膜の乳頭に分布する、花の蕾(つぼみ)状の器官。頂部の小孔から味の刺激を受け、味覚神経に伝える。味覚芽。

百科事典の検索結果 - 日本大百科全書、ニッポニカ・プラス小学館

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  1. 味蕾

    taste bud 味覚芽(みかくが)ともいう。味覚の感覚器で、その中には味受容器である味細胞が含まれる。味蕾は、脊椎(せきつい)動物では一般に口腔(こうくう)内の舌、軟口蓋(なんこうがい)、咽頭( ...

Wikipediaの検索結果 - Feペディア(デジアナコミュニケーションズ)

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  1. 味蕾

    味蕾(みらい、)は、舌や軟口蓋にある食べ物の味を感じる小さな器官である。人間の舌には約10,000個の味蕾がある。乳頭の種類 舌の大多数の味蕾は、乳頭と呼ばれている舌面の高くなった突起に付いている。 ...

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  1. み‐らい【味蕾】-日本国語大辞典

    〔名〕味覚を感じる末端器官。主に舌の表面に多数分布する小体。味覚芽。[0] ...
  2. 味蕾/味覚の神経路[人体]-情報・知識imidas

    味覚の受容器は、口腔の粘膜上皮内にあって蕾(つぼみ)の形をしているので、味蕾(みらい)と呼ばれる。 ...
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