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国語辞書の検索結果 - 大辞泉JapanKnowledge

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  1. こう‐げん【光源】

    光を出すもと。太陽や電球。
  2. こうげん‐しょく【光源色】

    太陽・白熱灯・蛍光灯などの光源の出す光の色。波長により青みがかったり、赤みがかったりする。→物体色
  3. ひかる‐げんじ【光源氏】

    源氏物語の主人公。桐壺の帝の第2皇子。母は桐壺の更衣(こうい)。源氏の姓を賜って臣籍に下る。光君(ひかるきみ)。源氏の君。

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  1. こうげん【光源】

    〔投影器などの〕a light source; 〔分光器の〕a source

百科事典の検索結果 - 日本大百科全書、ニッポニカ・プラス小学館

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  1. 光源

    光を発生する物体の総称。太陽をはじめ、ホタルなどの生物から、ろうそく、白熱電球、蛍光ランプ、レーザー発光体などまで多種多様のものが含まれる。ただし、普通、光源という場合は、人工的につくられたものをさす ...

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  1. 光源

    光源(こうげん)は、光を放射する物体・機器である。光源は自ら光るか(例、太陽や恒星)、ヒト等の知的生命体にエネルギー(熱エネルギー、化学エネルギー、電気エネルギー等)を与えられた物が余ったエネルギーを ...
  2. 光源氏

    光源氏(ひかるげんじ)は、紫式部の物語『源氏物語』の主人公である。京都に生まれる。『源氏物語』五十四帖中第一帖「桐壺」から第四十帖「幻」まで登場する。なお「光源氏」とは「光り輝くように美しい源氏」を意 ...
  3. 光源氏物語本事

    光源氏物語本事(ひかるげんじものがたりほんのこと)とは、源氏物語の注釈書(より厳密には注釈書『幻中類林』の中から本文や写本に関する事項を抄出した書物)である。概要 本書は、源氏物語についての注釈書で ...

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  1. こう‐げん[クヮウ:]【光源】-日本国語大辞典

    〔名〕光を発するみなもと。赤外線、可視光線、紫外線などを放射する輻射体(ふくしゃたい)。熱輻射によるものと放電によるものとがある。*野火〔1951〕〈大岡昇平〉二五「前方の林に、巨人の眼のやうに輝いて ...
  2. ひかる‐げんじ【光源氏】-日本国語大辞典

    「源氏物語」正編の主人公。桐壺帝の第二皇子。母は桐壺の更衣。光はその美貌からの称。源氏は臣籍に下って賜わった姓。幼くして母をなくし、母に似た藤壺女御を慕い、のち密会してその罪の子は冷泉帝となる。一方藤 ...
  3. こうげんいんどの【光源院殿】-国史大辞典

    ⇒足利義輝(あしかがよしてる) ...
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