ここから本文です
一致した辞書:
国語
類語
英和
和英
百科事典
Wikipedia
用語集

国語辞書の検索結果 - 大辞泉JapanKnowledge

3

  1. ちゅう‐と【中途】

    出発地から目的地へ向かって進む道中のなかほど。途中。「―で引き返す」 進行する物事のなかば。ある期間のなかごろ。途中。「経営を―で投げ出す」「―入社」「―採用」 細長い物のまんなかあたり。途中 ...
  2. ちゅうと‐しかくしょうがいしゃ【中途視覚障害者】

    成長してから病気やけがなどで視覚に著しい障害を有するようになった人。原因となる疾患として、緑内障・糖尿病網膜症・網膜色素変性症・加齢黄斑変性症などがある。
  3. ちゅうと‐はんぱ【中途半端】

    [名・形動]始めた物事が完了しないでいること。態度などが徹底せず、どっちつかずの状態であること。また、そのさま。「何をやらせても―で終わる」「―な態度」

類語辞書の検索結果 - 必携 類語実用辞典三省堂

1

  1. ちゅうと【中途】

    関連語とちゅう【途中】 ⇒関連語なかほど【中程】 ⇒関連語はんぱ【半端】 

和英辞書の検索結果 - プログレッシブ和英中辞典JapanKnowledge

2

  1. ちゅうと【中途】

    1 〔道中の途中〕 中途から引返す turn back halfwayとちゅう(途中)2 〔事の進行の半ば〕 仕事[話]を中途でやめた He stopped in the middle of 「the jo ...
  2. ちゅうとはんぱ【中途半端】

    1 〔未完成〕◇中途半端な|unfinished 中途半端な仕事 half-finished work 物事を中途半端にしておく leave things 「up in the air [unfinished ...

Wikipediaの検索結果 - Feペディア(デジアナコミュニケーションズ)

8

  1. 中途

    途中
  2. 中途採用

    転職
  3. 中途視覚障害者

    中途視覚障害者(ちゅうとしかくしょうがいしゃ)とは、人生の途中で、視機能の著しい低下で生活に支障を負った人のことである。広義には、幼少期に失明した人も指すが、一般には、生産年齢(15歳から60歳くらい ...

パートナーサイト「JapanKnowledgeの検索結果

6

全文をご覧になるには「JapanKnowledge」へのご入会(有料)が必要です。『日本国語大辞典』『国史大辞典』『情報・知識 imidas』などの知識を集積した日本最大級のデータベースを検索できます。
  1. ちゅう‐と【中途】-日本国語大辞典

    〔名〕(「ちゅうど」とも)道中のなかほど。途中。中路。*経国集〔827〕一四・不堪奉試〈路永名〉「別有邯鄲学歩者、中途匍匐不帰」*平家〔13C前〕一〇・八嶋院宣「帰雁友を失ふ心、さだめて ...
  2. ちゅうと‐さいよう【中途採用】-日本国語大辞典

    〔名〕新規卒業者以外の採用。定期採用時以外の年度中途に行なう採用。チートサイヨー[サ] ...
  3. ちゅうと‐たいがく【中途退学】-日本国語大辞典

    〔名〕学校を卒業せず、中途でやめること。中退。*苦の世界〔1918〜21〕〈宇野浩二〉三・一「いぜん独逸語の学校にすこし行ってゐたことがあったが、なにか放蕩でもして中途退学したこと」*鬼剥げ〔1954 ...
本文はここまでです このページの先頭へ