ここから本文です
一致した辞書:
国語
類語
英和
和英
百科事典
Wikipedia
用語集

国語辞書の検索結果 - 大辞泉JapanKnowledge

12

  1. カルタ【歌留多/加留多/骨牌】

    遊びや博打(ばくち)に用いる札。小さな長方形の厚紙・薄板などに種々の絵や文字などがかかれ、いく枚かで一組になっている。歌ガルタ・いろはガルタ・花ガルタ・トランプなど種類が多い。特にいろはガルタまたは歌 ...
  2. カルタ‐かい【カルタ会】

    カルタ遊びの会。特に歌ガルタの集まり。《 新年》
  3. カルタゴ【Cartago】

    コスタリカ中部、首都サンホセの南東約20キロメートル、イラス火山山麓のカルタゴ盆地にある都市。カルタゴ県の県都。同国最古の町として知られ、守護聖母「黒いマリア像」を祭ったロスアンヘレス大聖堂がある。

和英辞書の検索結果 - プログレッシブ和英中辞典JapanKnowledge

3

  1. かるた【歌留多】

    [<((ポルトガル語))cartakaruta; 〔いろはかるた〕traditional Japanese playing cards (for word games) ⇒ひゃくにんいっしゅ(百人一 ...
  2. カルタゴ

    Carthage [krθid]
  3. カルタヘーナ

    (コロンビア,スペイン) 〔都市〕Cartagena

百科事典の検索結果 - 日本大百科全書、ニッポニカ・プラス小学館

8

  1. かるた

    【歌留多・骨牌】 室内遊戯具の一種。長方形の厚紙、獣骨、獣角、プラスチック製などの薄板に絵や文字、短歌などを書いたもの数十枚を一組とする。ポルトガル語のカルタcartaが語源であるが、古く中国から伝わ ...
  2. かるた会

    かるたを用いて勝敗を争う室内遊戯。普通、小倉(おぐら)百人一首の歌がるたを用いるものをいう。平安時代から上流社会で行われた貝合(かいあわせ)が、のち木札を用いるようになり、江戸時代の貞享(じょうきょう ...
  3. カルタゴ(コスタリカ)

    Cartago 中央アメリカ、コスタリカ中部の都市。カルタゴ県(人口43万2395。2000)の県都。中央高原東部、イラス火山山麓(さんろく)のカルタゴ盆地にある。標高1500メートル。人口13万2 ...

Wikipediaの検索結果 - Feペディア(デジアナコミュニケーションズ)

45

  1. かるた

    かるた(歌留多、加留多、嘉留太、骨牌)とは、カードを使った主に正月に遊ぶ室内遊具である。その名称はポルトガル語で「手紙」()、あるいは紙板状のもの、トランプなどを意味するcartaに由来する。元々はト ...
  2. かるた_(漫画)

    『かるた』とは竹下けんじろうによる日本の漫画作品。競技かるたを題材にしている。題字は雨宮慶太によるもの。『週刊少年チャンピオン』で2006年11月30日発売号から連載されていたが、2007年4月19日 ...
  3. かるたクィーン

パートナーサイト「JapanKnowledgeの検索結果

31

全文をご覧になるには「JapanKnowledge」へのご入会(有料)が必要です。『日本国語大辞典』『国史大辞典』『情報・知識 imidas』などの知識を集積した日本最大級のデータベースを検索できます。
  1. カルタ【骨牌・歌留多】-日本国語大辞典

    〔名〕({ポルトガル}carta ) (カルテ、カードと同源)遊びまたはばくちに使う、絵や文字を書いた長方形の札。絵や短歌に合わせてこの札を取り、その取った数によって勝負をきめる。種類は多く、いろは ...
  2. カルタ‐あそび【─遊】-日本国語大辞典

    〔名〕カルタを用いた遊戯の総称。トランプ、花札、いろはガルタ、うたガルタなどで遊ぶこと。*花柳春話〔1878〜79〕〈織田純一郎訳〉一九「是に於て衆客一机を囲み骨牌遊を始む」*花間鶯〔1887〜88〕 ...
  3. カルタ‐うち【─打】-日本国語大辞典

    〔名〕カルタをする人。特に、カルタをして金を稼ぐばくち打ち。*俳諧・俳諧三部抄〔1677〕中「かるた打此世は蝶のはねられて 一座の人数花やちるらん〈昨非〉」[タ] ...
かるたをYahoo!サービスで再検索:
画像
ウェブ
知恵袋
本文はここまでです このページの先頭へ